気持ちいい心でいたい

できることならいつも清々しい心でいたいと願う私の日記ブログ

音楽ストリーミングサービスSpotifyを聴くと、なぜ中年も新しい楽曲を楽しめるのか

最近、Spotifyの会員になったので、新しめの音楽を聴くことが増えました。「新しく創られた音楽」というものは、細胞を若返らせる力があると感じています。あなたは、どう思いますか!?Spotify(スポティファイ)とは、2008年にスウェーデンで生まれた音楽…

また元彼と付き合いたいと願う乙女たちへ、私が復縁を勧めない理由とは

復縁を望んでいるお嬢さん、元カレ(元カノ)のことが忘れられなくて辛い思いをしている、そんな方々に読んでいただきたい記事です。先日、大型書店をうろついていたら、元彼との復縁に関する本がごっそりとワゴン積みで置いてありました。ニーズがあるから…

健康長寿を目指すと成功者になれる?たった一つの長寿の秘訣とは

「僕、コーヒーを絶ったんですよ」先日、健康に気を使っておられるヘルシー志向の40代の男性がおっしゃっていました。特に大病をしたわけでも体調不良を感じているわけでもなく、健康情報でコーヒーはカフェインを含むため、たくさん飲みすぎると良くないと…

この春は、村上春樹ブームがきてる

ときおりやってくるマイブームの波。この春、ふたたびMy村上春樹ブームがやってきました。何度も何度でもやってくる、ハルキ祭りのようなものです。

書類の山にはお化けがいっぱい!紙をスッキリ片付け棚に収納して集中力が上がる書斎にして気づいたこと

書類の断捨離をしています。家の中にあるモノの片付けの中で、私にとっては一番ハードルが高いカテゴリーが書類・紙類です。というのも、断捨離するかどうかを見極めるために、書類を一つ一つチェックしていると、お化けが出てきて作業する手が止まってしま…

「決める」はパワフルな自己実現ツール、過去に決断したから今こうなっている

見た目も味も美しいパテを出してくださるお店で、旧友S子とランチ。新鮮な野菜が添えられた美味しいココット料理をいただきながら、ふと昔のことを思い出していました。私たちが21歳のある日、ある出来事があって、2人である決意をした時のことです。 //

人や物と、ゆるく繋がってるご縁の「糸」がすごく増えた新時代

甥っ子が元カノとお別れしたのは昨年の夏でした。それなのに、甥っ子の元カノちゃん@18歳と私はいまだにインスタグラムで繋がっていて、お互いの投稿に❤️マークを付け合ったりしている。金髪ブルーアイの可愛い女の子、うちに泊まりにきたこともあるし、いい…

ワイヤレス イヤホンAirPodsを片方だけ失くしたら?紛失したときの決断・解決・予防のステップ

AirPods(Appleが開発したワイヤレスヘッドホン)を『片方』なくしてしまったときの体験をシェアします。無くしたのが『片方』だけというのが困りものでして、音楽のある日常に戻るまで、いくつかの決断を迫られるのです。「わっ、失くしちゃった!」と気づ…

過去記事の整理でわかった、残るブログ記事には自分が込められている

私がはじめてブログというものに挑戦したのは、2007年8月24日のことでした。 この最古のブログは、仕事上で今も使っています。今、思い切ってたくさんの記事を削除しています。残せるものについては修正しているのですが、判断するにあたり記事を読まなくて…

忙しい時こそ書斎の片付け祭り!収納する前に本棚から本や書類を全部出しすることからスタート

ついに、2階の仕事部屋を大々的に『お片付け』することにしました。ここのところ仕事が忙しかったり、テコ入れせねばならぬWordPressサイトが数個あったりと、書斎にこもる日が続いていました。作業が多いほど頭の中がぐしゃぐしゃになるたちです...。そろそ…

お金の心配ある?無い?超簡単なメンタルトレーニングで脳の記憶を書き換える2つのマネー心理戦略

「お金の心配」をしなくてすむ方法って、なんだろう?そんなことを時折考えていました。何故ならば、お金の心配をしてる人って、必ずしも「お給料が安い人」というわけではないからです。いつもいつもお金の心配をしている人は、平均よりお給料が高かったり…

人生に成功する「選択できる心」を育む片付けで自己イメージを高める環境づくり、Netflixで近藤麻理恵(こんまり)さん再フィーバー

「片付けを終わらせる」という言葉を初めて聞いたとき、単に片付けという動作を表すものではなく、何か、もっと深い意味があるのでは?と感じました。Netflixのオリジナルシリーズで、片付けコンサルタントの近藤麻理恵(こんまり)さんによるストーリーが始…

外国人に「は」と「が」の使い分けについて聞かれた件、日本語って難しい

外国人の方から、ふいに日本語について質問されたとき、答えられないことがあります。「は」と「が」の使い方についてが、その1つです。主語の後にどちらの助詞をつけるべきか?普段は無意識に使い分けていますので、どのような場合に「は」と「が」を使い…

ペットロスや大切な人との別れからくる『ロス感』で、ストレスが長引かないようにするたった1つの行動とは?

『ロス感』というのは、若者コトバです。何かを失った感じ、損失した感じ、喪失感に苛まれる、などの意味で使われる言葉で、内実はシリアスであっても、それをカジュアルに表現したりするのに用いられます。いかにも現代風だなと感じられますが、この「ロス…

死に水を取る、人生を逆から眺め不倫を省みてみる

私が尊敬してやまない75歳のN子さんは、ある日ある行動に出ることを決意しました。それは、夫の死に水を自分が取るのか?それとも愛人が取るのか?を聞いてみるという試みです。N子さんはもう15年もの間、大きな邸宅にお手伝いさんと二人で暮らしています。…

100記事目のありがとう

はてなブログに引っ越してきて、100記事目となりました。2018年中はブログをご覧いただきまして、本当にありがとうございます。今年は大切な存在とのお別れを幾度か体験しました。そうなってみて、いかに自分が守られていたか、心の支えになっていたか、を痛…

ひつじ猫のマーケティング戦略にまんまと引っかかったけれど、ハッピーになれた夜

昨夜は、何かとバタバタしていて夕食を食べ損ねてしまったので、家人とファミレスに行くことになりました。そこで巻き起こった、消費者心理への気づきと、超カワイイ「ねこひつじ」の話題です(最後に猫の写真アリ)。 //

幸福の偏差値を上げたいなら、自分で決める!掴みとる!世界50位代から抜け出すたった1つの方法とは?

『世界幸福度』の調査の結果報告書によると、日本の幸福度はいつもだいたい50位より後ろの方になっていますね。これって、幸福度が低いのでしょうか?まぁまぁなのでしょうか?今日は『冬至』です。一年のうちで最もお日様が出ているのが短い日。ヨーロッパ…

褒めるセンスを磨けば、コミュニケーション上手になり人間関係がスムーズになって自分が得するのは何故か

『ほめられる』と、小さなプレゼントを受け取ったみたいに心がぽわっとなります。小さなプレゼントは、人にあげればあげるほど、もらえるような気がします。それだけではなく、『ほめる』習慣がある人は、周りに協力してもらったり助けてもらったりすること…

鎌倉ものがたり小旅行、鎌倉を愛した文豪たち

「週末はうちの店舗も行列ができるんですよ」と、鎌倉駅前の不動産屋さんが先日おっしゃっていました。鎌倉への移住を考えている方が観光がてら立ち寄るのだとか。映画『DESTINY 鎌倉ものがたり』(堺雅人&高畑充希)や、ドラマ『最後から二番目の恋』(中…

無料でミュージックを楽しめる音楽配信アプリ、ジャンルごとのチャンネルが使いやすい私のお気に入りはコレ

私たちの大好きな『音楽』の楽しみ方が、近年でガラリと様変わりしてきましたね。音楽ストリーミングサービスのSpotify(スポティファイ)が現れたことも大きな変革でした。私が好んで利用している無料の音楽配信サービスは、アプリで聴くインターネットラジ…

ブロガー必見、ファミリーセーフな記事を書き身に覚えのない警告を受けないための3か条

公に発信しているブログに記事を書くときには、内容がファミリーセーフであることを考慮していなければなりません。それは、有害情報から子供たちを守るため、インターネットを利用する人々に不快感を与えることを避けるためです。それと同時に「ブログ発信…

お気に入りのロイヤルコペンハーゲンの食器をすべて断捨離したけれど、やっぱり後悔してない理由

手書きの絵づけがされている食器(bone china)がとても好きなので、昔はお気に入りのティーカップやソーサーを集めていました。ですが、1度目の結婚を卒業した際に、それら全ての食器を断捨離しました。バツイチ人生のスタートに気合を入れたかったのです。…

結婚したいなら「素敵な人と出会いたい」と言わないで!正しい言葉づかいで望む大恋愛を手に入れる方法

「言ったことって、ホントにそうなるよね」と、思っている人なら腑に落ちるかもしれません。もし結婚したいと考えているなら、「素敵な人と出会いたい」と言わないほうがいいのです。あまりにも、曖昧な言い回しになるからです。 自分らしく気まま生活!

頭と心をスッキリさせて和やかな気持ちにさせる、庭にもあるハーブ精油おすすめベスト2

できることなら、いつも「気持ちいい心」でいたいと願う私は、ちょっと気持ちが沈んだ時のために「ご機嫌になれるコト」を、いくつか取り揃えています。そのうちの一つは、ハーブの香りの精油たちです。木の香り、花の香り、も心を落ち着かせてくれますが、…

とられた・やられた・された・という口癖で、人生が遠ざかり自己実現しにくくなる理由

口癖は人生をかえます。同じ口癖を何十年間も言い続けている人々を観察してみるとよくわかります。口癖のどおりの人生ストーリーを歩んでいるのです。口癖の中で、最も効力があらわれるのが「◯◯された」という口癖ではないでしょうか。 //

片付けないモノを出しっ放しの旦那さまをお持ちの、スッキリ暮らしたい奥様に知ってもらいたい3つのこと

スッキリした部屋で暮らしたい、ミニマルで軽快な暮らしをしたい、シンプルライフを満喫したい。そんな風に願う奥様が、私の周りにもたくさんいます。その中に方は、「家族がモノを出しっ放しにすること」に頭を悩ませている方もおられます。シンプルに暮ら…

私が卒業証書や資格認定証をすべて断捨離した理由

「大きく人生が変わったな〜」と、肌身で感じた断捨離が2回あります。一つは、海外への引越しのタイミングで持ちモノを全て捨てたとき。もう一つは、すべての卒業証書とか認定された資格やライセンスに関する証明書を捨てたことです。ふと何かに気づいて、…

優しい言葉がけが地雷になるとき、老犬を連れて散歩中に感じたコミュニケーションの難しさ

犬を連れてお散歩していると、知らない人が話しかけてきてくれたり、顔見知りができて挨拶を交わしたり、いろんな人とのコミュニケーションがなされます。老犬の年齢になってくると、その対話の内容もまた違ったものになってきます。皆さん、やさしい気持ち…

私たちはなぜ片付けるのか?その大きな目的とは!?

できれば家の中は、いつも片付いた状態をキープしたいと願っています。「絶対にそうしたい!」と宣言すると、そうならない時に落ち込むので「願ってます」という言い方をしております....。他のファミリーメンバーも一緒に暮らしている以上は、ままならない…